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第三者行為による傷病

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月22日更新

第三者行為による傷病

交通事故や傷害、犬噛みなど第三者の行為によってけがをし、医療機関にかかる場合、治療費は原則として加害者が負担することになります。

しかし、業務上や通勤災害によるものでなけれは、国民健康保険証を使って治療を受けることができます。その場合、必ず、「第三者行為による傷病届」を保健福祉課に提出し、届け出を行ってください。

 

届け出に必要なもの

第三者行為による傷病届 [Excelファイル/38KB]

事故発生状況報告書 [Excelファイル/49KB]

念書 [Wordファイル/29KB]

○ 同意書 [Excelファイル/32KB]

誓約書 [Wordファイル/33KB]

○ 交通事故証明書(自動車安全運転センター発行)

○ 交通事故証明書入手不能理由書 [Excelファイル/28KB]

○ けがをした人の国民健康保険証

○ 手続きに来る人の公的機関から発行された顔写真付きの身分証明書の原本(マイナンバーカード、運転免許証またはパスポートなど)

○ けがをした人のマイナンバーが確認できる書類

○ 届書類には世帯主・けがをした人の印鑑が必要です。